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19、波乱グラデーションから解る事

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オッズが割れれば荒れやすい、そうでなければ堅く収まりやすい。
この事は1、2年も競馬をしていれば「なんとなく」気づく事と思います。
その「なんとなく」をきちんと「数値化」したものが、
波乱グラデーションである事は前のページで解って頂けたと思います。

波乱グラデーションの「1~10」の値だけでも、
あなたの予想で十分に活用して頂けると思います。この値の特徴は、

値が小さければ穴、値が大きければ本命

という特徴があります。以下のデータをご覧ください。

▼波乱グラデーション別 馬連配当分布
平均出現率 29% 23% 19% 17% 12%
  馬連配当
波乱グラデーション ~990以下 1000~1990 2000~3990 4000~9990 10000~以上
1 6% 20% 22% 28% 24%
2 9% 24% 25% 24% 20%
3 14% 22% 24% 23% 17%
4 15% 27% 24% 20% 14%
5 20% 24% 21% 21% 14%
6 26% 24% 20% 17% 13%
7 27% 25% 18% 16% 13%
8 33% 24% 18% 14% 11%
9 37% 22% 17% 14% 10%
10 50% 19% 14% 10% 6%

こういったデータを1つ「持っている・持っていない」だけで、
他の競馬ファンとは大きく差を付けられるかと思います。

また本命党の方は波乱グラデーション「10・9」といったレース。
穴党の方は波乱グラデーション「1・2」といったレース。と、

狙うレースを絞れば、随分と無駄なレースや馬券が減らせるかと思います。


18、レースの“荒れる荒れない”を掴む~波乱グラデーション~ <<<前のページ|次のページ>>> 20、波乱グラデーション&WXバランスを合わす

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